オートバイを高値で売れました

バイクの売却はインターネットをフル活用!

バイクの売却でオンライン査定ができる買取会社

バイク王

【 タレントCMでおなじみ 】

テレビやラジオCMでおなじみのバイク王です。

bike-ou バイク王の買い取り強化車種に該当する場合、他社より高値で売却が可能です。 無料お試し査定は相場上限金額の表示なので、正確な売却の価格を知りたい方は、無料出張買取を依頼するのが良いでしょう。

[対応地域:全国対応(一部離島を除く)]

詳しくはこちら

バイクランド

【 結果30秒の無料オンライン査定 】

バイクランドは、株式上場している大手の中古オートバイ買取センターです。

ゲオ 買取キャンペーンを毎月行っていて、買い取り強化車種だと査定額+3万円で売却することができます。 オンライン査定を使えば、簡単に無料で売却価格を知ることができるので、まずはオンライン査定をしましょう。

[対応地域:全国対応(道東、道北、沖縄、一部離島を除く)]

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バイクブロス

【 一括査定サイト 】

バイクブロスは、無料の一括査定申し込みサイトです。

オートバイの一括査定 このサイトの特徴は、バイク売却に関する記事が充実していることです。 買取業者の上手な利用方法などの記事があるので、査定依頼前に参考にしてみると良いでしょう。

[対応地域:全国対応(但し、バイク買取企業ごとに異なる)]

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高値でバイクを買取りしてもらおう!

バイク売却の説明

高値でバイクを売却するポイントは日頃からバイクの手入れをきちんと行いメンテナンスを行うことです。

バイクのエンジンから異音がしたり、エンジンの掛かりが悪いと買い取り評価はマイナスとなってしまいます。

また、査定前には、きちんと洗車をすること、そして、バイクを購入した時の、付属品や取説類を査定時にきちんと用意しておきましょう。 そうすれば、買い取り評価は大抵の場合プラス評価されます。

高く売るためのコツ

長年大切にしてきた愛車を売るならできるだけ高値で売りたいものです。

ここでは、少しでも高く売りたい方のために、高値で売却するためのコツを紹介しています。

・複数のバイク買取り会社に無料査定を依頼し、売却代金を比較する。

適正価格の買い取り相場を知ることは、バイクを売却する上で大切なことです。

相場価格が分かっていないと、バイクを売却する際に、相手に提示された価格が妥当なのか、損得の判断がつきません。

つまり、バイクの売却の際に、買い叩かれた値段を提示されたとしても、そのまま売ってしまう可能性があります。

後日、自分のバイク買取相場価格を知って大損をしたことに気づいても、売買契約書を取り交わしているなら、安すぎる買取価格に対してクレームを付けることはできません。

そうならない為にも、自分のバイクを売却する際は、事前にバイクの買取相場を調べておく、そして、複数のバイク買取会社に無料査定を依頼するべきです。

特に、複数会社に買取額の見積りを出してもらうという事は大切です。 売却価格の見積書があれば、それを他社に提示して、売却額アップ交渉の駆け引きの際の武器として使う事ができます。

複数の会社で買取額を競争させれば、自ずと高値でバイクを売却することが出来ます。

・査定前に、ブラシなどで洗車をして黒くこびり付いた汚れを落とす。

普段からきちんと手入れをしているのであればOKですが、そうでない方はきちんと洗車をしましょう。

汚れていると査定員には大切に乗っていないバイクという印象を持たれてしまいます。 査定員も人の子です。 感情があるので、心証を良くした方が、売却時に査定額のアップを期待できます。

単車のボディに細かいホコリなどが付着して汚れていると、ボディ全体に細かい傷があると判断されてしまうこともあり得ます。

バイクの洗車は、水道の蛇口とホース、そして洗車用ブラシがあれば、ほんの数分で完了します。

売却額の査定の前に、車体にワックスがけをする必要は有りませんが、少なくとも泥や汚れ、ホコリは水洗いをして、汚れの付着していない綺麗な状態で査定をして貰いましょう。

洗車していないバイクを査定員に見てもらうのは、マナーや礼儀に欠けていて、非常識と思った方が良いです。

・タイヤの空気圧の確認と点火プラグの清掃

乗っていないバイクのタイヤ空気圧は、大抵の場合低くなっています。

また、日頃からきちんとメンテナンスをしているかは点火プラグ(スパークプラグ)を見ればわかります。

点火プラグが原因でエンジンの掛かりが悪かったり、エンジンの調子が悪いと、エンジンその物に問題があると判断をされてしまう恐れがあります。

エンジンは、バイクのパーツの中で最重要部品なので、ここに問題があると判断をされたら、売却価格は大幅に低下します。

そうならない為にも、売却時の査定前のみならず、日頃からメンテナンスの一環として点火プラグの手入れをするようにしましょう。

点火プラグにはガソリンの燃えカスである、真っ黒なカーボンが付着する場合が多いです。 カーボンの汚れはウエスで拭いてもあまり取れないので、出来ればワイヤーブラシ(金属ブラシ)でブラッシングをすると良いです。

エンジン不調となった時には、真っ先に点火プラグを疑ってみると良いです。

手入れがまったくされていなかったバイクは売却時の査定額が下がるので、査定前にタイヤ空気圧の確認とスパークプラグの清掃は行っておきましょう。

バイクの売却、ここだけのナイショの話!

オートバイを買い取り会社に売却した場合、オートバイ買い取り会社の再販ルートは大まかに分けて3種類あります。

この再販の仕方によって買い取り会社の買取価格が異なって来ます。 その再販ルートを高額買取可能な順で並べると

  1. 自社の店舗で直接販売
  2. 同業他社に転売
  3. 二輪車オークションに出品

となります。

もっとも経費を掛けないでオートバイ買い取り会社が再販できる方法は、1の自社店舗で買い取ったバイクを売る方法です。 「少ない経費で再販可能=高額買い取りが可能」という事です。

ちなみに、バイクランドは買い取った車体をゲオバイクダイレクトという自社ショップで直接販売しています。 そのためバイクランドは高額買い取りが可能となっています。

2の同業者に売却する場合には、買い取りから販売までのルート間に直接販売より1社増えるという事になります。 同業者は中古バイクの価値を良くわかっているので同業者に高く売るという事は出来ません。

また、増えた1社分の利益取り分を確保する必要が出てきます。 なので必然的に1の自社店舗販売と比較すると2の同業他社への売却は買取価格が安くなってしまいます。

参考までに3の二輪車オークションで売却した場合は、オークション出品料だけで手数料が3万円ほども掛かってしまいます。 買い取ったバイクを二輪車オークションに出品する業者に売った場合は、高額買い取りははっきり言って厳しいです。

人気の買取業者
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バイクの売却に役立つコラム

経時変化により売却時に価値がなくなる

バイクを売却する場合は、需要の高い春前に高く売れる傾向があります。

ですが、バイクを売るなら、出来るだけ早く売却をした方が良いです。 なぜなら、物の値段は一般的には時間が経てば経つほど価値が下がるからです。

思い立ったら吉日という言葉がある様に、バイクを売却しようと思ったなら出来るだけ早期に売った方が良いです。

乗らないで車庫や物置の奥に置きっぱなしにしておいたとしても、毎年、春頃に軽自動車税の納税通知書が来ます。 排気量が126ccオーバーのバイクだと重量税も掛かります。

乗らないバイクの場合は、自賠責保険や任意保険は掛けなくても問題ありせんが、少なくとも上記の税金は国に納めなければなりません。

置いておくだけでも金食い虫なので、数年間は乗らないと決めたなら、いっそのこと売却した方が良いです。

また、バイクに乗りたくなったら、売却した時の代金を元手に新しいバイクを買った方がずっと経済的だと思います。

自動二輪車用のエアバック

バイクを売却しようと考えている方は、その危険性を理由としている人も多いと思います。

仮に事故を起こした場合は、ライダーは無傷で済むという事はまずありえません。 もし自分が親で子供がバイクに乗っていたら、すぐに売却する様に言うと思います。

バイクは安全性が確保されていない乗り物だと思うので、まだまだ安全面で改良する余地があります。 現在、売却されているバイク用エアバックは3-4万円ほどします。

これが車のシートベルトの様に義務化して、量産化により価格も1万円を切るぐらいまでになってくれればと思います。 そうすれば、安全面を理由としてはバイクを売却する必要がなくなります。

個人的には、ライダーのエアバック装着は義務化をした方が良いと思います。

車のシートベルトは着用が義務化されているにも拘わらず、車よりも危険性の高いバイクでは、安全性を高める器具の装着が義務化されて以内のはナンセンスな印象を受けます。

バイクに乗ったことのある人なら、少なくとも何度か運転中に死亡事故に繋がる様な怖い思いをしたことがあると思います。 それが、原因でバイクを売却して乗るのを止めたという方も多いのではないでしょうか。

自動二輪車がより安全で安心して乗ることができる様になれば、バイクを売却する人も減るし、オートバイメーカーが作るバイクも今以上に売れると考えられます。

自動二輪車の種類

・スーパースポーツ
一昔前まではレーサーレプリカと呼ばれたバイクです。 前傾姿勢となるためハングオンがしやすく、サーキットやレースで攻めるのに向いています。 最近はあまり人気がなく、売却しづらいです。

・ツアラー
その名の通り、ロングツーリングに向いたバイクです。 全体的なバランスが良いので、長距離走行でも疲れにくいです。 そこそこ人気があるので、それなりの価格で売却できます。

・ネイキッド
見た目がカッコいいという人が多いです。 如何にもバイクが心底好きと言った人が乗っていそうな車種です。 カウルが無いので、風を受けて走りたいと言う人にオススメです。 人気車種なので、バイクを売却する際に売りやすいです。

・アメリカン
アメリカンの代表格と言えば、ハーレーダビットソンです。 ハードボイルドで革ジャンが似合いそうな人にぴったりのバイクです。 人気のハーレーダビットソンであれば、高値売却も可能です。

・オフロード
車高が高く、サスペンションストロークは長めです。 そのため、未舗装の道路や砂利道、林道などを問題なく走行することができます。 頑丈に出来ていることが多く、中古バイクとして売却しやすいです。

・スクーター
もっともお手軽なバイクです。 通勤、通学、買い物などのちょい乗りに適しています。 最も売れ筋なので、バイクを売却しやすいです。

・ビッグスクーター
エンジン排気量250cc越えのスクーターです。 オートマなので、楽に乗ることが出来ます。 乗車時のポジショニングは自然な体勢となるので、乗りやすいバイクです。 この車種は人気があるため売却で高値を期待できます。

国内・海外の人気バイクメーカーの特徴

・本田技研工業(株)
バイクだけでなく、自動車はもとより航空機や芝刈り機、耕運機まで手掛けていて高い技術力があります。 バイクは、完成度の高いモデルが多く、性能や乗り心地の良さだけでなく、燃費性能も優れています。 トータルバランスに優れているので教習所の教習車や白バイのバイクとして採用されることも多いです。 カブを代表例として、壊れづらく頑丈というイメージのあるオートバイメーカーなので、売却をする際に高値売却を期待できます。

・ヤマハ発動機(株)
バイク以外に産業用無人ヘリコプターや電動アシスト自転車、ボートやスノーモービルなど広範囲なジャンルを手掛けています。 バイクに関して言えば、最近は新車の発表が少なくなり、一昔前と比べると勢いが落ちたかなぁという印象を受けますが、それでも様々なバイクのラインナップを取り揃えています。 ヤマハのバイクは、そのフォルムをデザイン専門会社に発注して作成しているため、見た目がクールでかっこいいバイクが多いです スポーティでクール、あるいはコンパクトでオシャレなバイクに乗りたいという方の需要が多いため、売却の際も売りやすいです。

・スズキ(株)
バイクより、軽自動車を作っている会社という認識を持っている方が多いと思います。 軽自動車はチープという印象があるためか、スズキのバイクにもそのイメージがあります。 ライバル他社と比較すると車両販売価格が廉価、そして個性的なバイクが多いです。 他の人とは趣向の違う魅力あるバイクに乗りたいというニーズに応じているため、売却する時は割と売りやすいです。

・(株)カワサキモータースジャパン
昔は、車体が錆びやすかったり、オイル漏れが起こるなど、評判はイマイチと言った面がありましたが、現在は品質向上に成功をしており、昔の悪い部分は改善をされました。 4気筒エンジンのフィーリングがよく、4気筒マニアには根強い人気があるので、売却する時はそのユーザー層には高値で売却をしやすいです。

・ハーレーダビッドソン(Harley‐Davidson)
自動車だとアメ車というと、日本国内では人気がありませんが、ことアメリカのバイクメーカーであるハーレーダビッドソンに限っては根強いファンが大勢います。 アメリカンの独特な雰囲気を醸し出しており、国内でも複数台でツーリングしている姿を良く見かけます。 バイクはハーレーじゃなきゃダメという人も多いので、売却しやすい大型オートバイと言えます。

・ドゥカティ(Ducati Japan)
さすがにイタリアのメーカーだけあって、洗練されたデザインです。 基本はスポーツバイクなので、軽快な走りを楽しみたい方向けです。 V型2気筒のコンパクトで軽量なエンジンを搭載していることも機動力の確保に役立っています。 一昔前は、故障が多く修理費用が掛かるというイメージがありましたが、現在では、かなり品質が改善されており、壊れづらくなっています。 イタリアンデザインと洗練された走りを追求する方の要望を満たしているため、売却したい時には程度が良ければ売却可能だと思います。

・BMW
ドイツの自動車メーカーというイメージが強いですが、実はバイクメーカーでもあります。 BMWのバイクは、自動車と同様に丈夫に出来ており、エンジンユニットには水平2気筒エンジンを搭載しています。 速度無制限区間が存在するアウトバーンのある国が作ったバイクなので、高速ロングツーリングに向いています。 BMWそのものがブランドなので、売却の際は売りやすく、状態が良ければ高値での売却も可能です。

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